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日本ケアの特徴<5つの安心>

看護師資格を持つ人材から厳選

日本ケアビジネス協同組合はモンゴル国立医学大学看護学校と提携しているため、同校で3年~4年の看護師教育を受けた看護師資格を持つ優秀な人材を実習生として選ぶことができます。
介護技能実習生として必要な知識、経験、精神力をあらかじめ持っているため、日本においても早期に、より実践的な実習が可能です。

煩雑な諸手続きをサポート

外国人実習生を受け入れるためには、入国管理局への申請や諸手続きなど関係各所への様々な手続きが必要になります。それら煩雑な書類作成や手続きのすべてを丁寧にサポートします。
日本ケアビジネス協同組合では現地に日本人スタッフが常駐しているので安心です。

事前の日本語・介護研修が充実

技能実習生は現地での約7カ月、外務省の外郭団体「独立行政法人国際交流基金」の現地日本人講師が指導する日本語習得特別コースを受講。
日本語の基本をしっかりマスターし、日本語能力試験3級相当(JLPT3級、J.TEST3級、NAT-TEST3級)の試験に合格後、来日します。さらに来日後約1ヶ月間、国内研修施設で日本語と生活習慣、法律等の理解を深めます。これらの充実した研修環境により、配属企業様でのより実践的な技能実習を早い段階で行うことが可能となります。

定期的な監査や訪問指導を実施

配属企業様での実習がスタートした後も、定期的に企業様および実習生のもとへ訪問し、監査や指導を行います。企業様、実習生それぞれへの相談・アドバイスを行い、双方がスムーズに仕事に取り組めるよう継続的にサポートします。

福祉用品の共同購入でコスト
削減をサポート

組合員の施設で使用するパットやオムツなどの消耗品等をはじめ、介護用ベッドや車椅子などの設備を共同購入しています。これにより介護事業にかかるコスト削減を図り、経営の合理化をバックアップします。